絵画教室ノート〜絵や工作が上達するためのアイデア&コツ♪ Archives

  1. 貝殻に穴を開ける方法〜工作やアート活動にも便利な電動ミニルーターと愛媛県宇和島のヒオウギ貝

    最近新たに入手したアート材料、ヒオウギ貝。愛媛県宇和島市の社会福祉環境保護団体・宇和島リユースクラブさまからご紹介いただきました。どういう風に使うか検討中なのですが、その過程で「貝殻に穴を開けるにはどうしたらいいのかな~??」って調べてみました。

  2. 絵を台無しにしかねない?子どもが水彩絵の具の黒を使うときの注意点

    前回、無彩色である白と黒って使うときに他の色とは違った注意が必要、という内容の記事を書きました子どもが不透明水彩絵の具で白と黒を使うときの使い方と注意点特に黒は使い方に注意したい色です。

  3. 子どもが不透明水彩絵の具で白と黒を使うときの使い方と注意点

    子どもたちが使う12色の絵の具セット。どのメーカーのものを買っても必ず入っている白と黒。この2色は無彩色と言って色味や彩度がない絵の具ですこの2色の絵の具は他の色とは違う使い方や注意点が必要なんじゃないかな、って思います。

  4. 子どもにはちょっと難しい?有彩色と無彩色とは

    久しぶりに色関係のお話ですが、今回は有彩色と無彩色についてです。絵画教室の時に子どもたちに「有彩色とは」「無彩色とは」という話を全体にすることはほとんどありません。

  5. 初めての水彩絵の具♪年少のお子さんが水彩絵の具を上手に使うコツ

    初めて水彩絵の具を使うお子さんや年少のお子さんだけに限ったことではないですが、特に初めて水彩絵の具を使う場合は何をどうしたら上手に使えるのか分からない状態です。

  6. 初めての水彩絵の具♪年少のお子さんが水彩絵の具を使う時の道具の使い方

    絵画教室あとりえ・おーぱるは、基本的には小学生から(たまに年長さんもいますが)通っていただいています。幼稚園で水彩絵の具を使ったことがあるって場合もありますが、基本的な使い方などは知らない状態で入会されます。

  7. 子どもが大好きなマーブリング!マーブリングに必要な道具と方法は

    マーブリングってご存知でしょうか?絵画教室あとりえ・おーぱるでは、まだ生徒さんが少なかった頃に何度かカリキュラムに取り入れていました。教室の流しが狭いこともあって、最近は水をたくさん使うマーブリングはちょっとご無沙汰…。

  8. 想像力を育てるには〜現実にないものを生み出す想像力

    絵画教室あとりえ・おーぱるでは毎年夏にさまざまな材料を使った工作をしています。初めて取り組む子、何度目かの子、それぞれの成長を実感することできる嬉しいテーマの1つです(^^そういった中で、子どもたちの想像力が育つ経過に感心することも…。

  9. 「夏休みの思い出」「運動会」「遠足」など、自分が体験したことや生活のようすを描く時のポイントは

    運動会の絵とか遠足に行ったこと夏休みの思い出など、子どもたちが実際に体験したことを絵に描くことって、学校の図工の時間でもあるのではないかと思います。

  10. チンアナゴと看板のない絵画教室の日常

    今回は当絵画教室の子どもたちとの日常の一コマなど(^^絵画教室あとりえ・おーぱるは、たまに年長さんから入会する子もいますけど小学生対象です。静かにだまって制作しなくちゃいけません!…ってタイプの教室ではないので、子どもたちの会話に思わず笑ってしまうことも多い絵画教室の日常。

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