小学生

  1. 子どもたちの創作絵本「インコのおうちはどこだ」

    毎年あとりえ・おーぱるで取り組んでいる創作絵本、引き続き完成作品ご紹介です。今回のご紹介の作品は制作当時小学2年生、2回目の絵本作りでした。小学1年生で最初に絵本作りをする場合、物語作りも初めてで何からどうしたものかわからない状態です。

  2. 子どもたちの創作絵本「ニャニャのだいぼうけん」

    絵画教室あとりえ・おーぱるで毎年取り組んでいる「創作絵本」、完成作品のご紹介です。主人公は猫のニャニャ。登場人物が1人の場合、同じような絵のページが続きがちですが、ニャニャの表情がとっても豊かで変化に富んでいますね。

  3. 子どもたちの創作絵本「ブルーベリーのゆめはジャム」

    毎年3月くらいに絵画教室の子どもたちが取り組む「オリジナル絵本作り」。物語から自分で考えて絵本を作ります。もちろん、学校の国語の授業と言うわけではなくて絵画教室ですから、簡単な物語でOK、文章についてもその年代なりの良さを発揮してもらえれば良いよ!っていうスタンスです。

  4. 子どもたちの創作絵本「コロのおうちのプレゼント」

    絵画教室あとりえ・おーぱるです。3月まで子どもクラスで制作していた「オリジナル絵本」。完成作品をご紹介しています。今回ご紹介する絵本は、小学2年生の作品です。

  5. 子どもたちの創作絵本「ねことねずみの楽しい1日」

    世の中全体が大変なとき、現在神奈川県にある絵画教室あとりえ・おーぱるも自粛休講中です。毎年2月3月くらいに全員で制作に取り組んでいる創作絵本。途中のままになっちゃっている子もいますが、完成作品をご紹介して行こうと思います。今回のご紹介は小学1年生、初めての絵本作りでした。

  6. 子どもたちの創作絵本「かわいいこねこのムー」

    絵画教室あとりえ・おーぱるでは、毎年絵本作りに取り組んでいます。あ、紙芝居作りのときもあったなぁ。

  7. チンアナゴと看板のない絵画教室の日常

    今回は当絵画教室の子どもたちとの日常の一コマなど(^^絵画教室あとりえ・おーぱるは、たまに年長さんから入会する子もいますけど小学生対象です。静かにだまって制作しなくちゃいけません!…ってタイプの教室ではないので、子どもたちの会話に思わず笑ってしまうことも多い絵画教室の日常。

  8. 子どもが静物画を描く流れとポイント

    絵画教室あとりえ おーぱるでは、絵画の分野のカリキュラムは よく見て描く 生活の様子を描く 想像の世界を描くという、主に3つの分野に分けて取り入れています。

  9. 小学生が使う不透明水彩絵具の濃度と使いやすい筆は…

    小学生が使う水彩絵具は、不透明水彩絵具です。絵画教室で水彩絵具を使う時に、最初に子どもたちに説明することの1つが、絵具液の濃度=絵具と混ぜる水の量のこと。この、絵の具液の濃度って絵具の塗りやすさから完成のきれいさまで、かなり大きく影響する要素だと思います。

  10. 絵を描くときの消しゴムとねり消しの話

    絵画教室あとりえ・おーぱるでは、鉛筆と消しゴムは教室で用意しているものを使ってもらっています。

「幸せを紡ぐ絵」松本圭の公式LINE

お友だちになっていただけるとうれしいです(^^

松本圭のインスタ

フォローお願いします☆

@kei_atelieropal

ページ上部へ戻る