絵が上手になる

  1. 家族が喜ぶ絵&フェルトの額縁〜作品発表その4

    絵画教室あとりえ・おーぱるで今年の父の日のプレゼントに制作した「家族が喜ぶ絵&フェルトの額縁」ご紹介は今回で最終回となります。自分が作ったもの・描いたもので誰かが喜んでくれるって、子どもにとって(大人にとっても!)とっても素敵な体験です。

  2. アクリル絵具でキャンバスに描く〜いつもと違う画材を使うっておもしろい!

    絵画教室あとりえ・おーぱるでは、絵の具で絵を描く場合いつもは水彩絵具で画用紙に描くことが多いです。絵の具は学校で使っている水彩絵の具と同様の、不透明水彩絵の具(学校絵の具)です。

  3. 子どもが水彩絵の具を上手に使えるようになるには?水彩絵の具を使うときのコツ

    水彩絵の具は小学校だと2年生か3年生くらいから使い始めるようですね。ですけど、そうそう頻繁に使うわけではないので、水彩の具の使い方のポイントがわかっていなくて苦手意識を持ってしまっている子もいます。

  4. 子どもたちの創作絵本「コロのおうちのプレゼント」

    絵画教室あとりえ・おーぱるです。3月まで子どもクラスで制作していた「オリジナル絵本」。完成作品をご紹介しています。今回ご紹介する絵本は、小学2年生の作品です。

  5. 子どもが水彩絵の具をムラなくキレイに塗るコツは

    小学生が学校で水彩絵の具を使うようになるのは、学校によって違いますが、だいたい2年生くらいで各自の絵の具セットを購入することが多いみたいですね。

  6. 立体的に描く難しさ~クマがベッドの横に立っている…はずなのにクマが寝ている絵になる不思議

    幼児から小学1、2年生くらいの子が描きがちなのですが、立体的に描こうとして展開図のようになってしまうこと。はて?展開図?…って思われたかと思いますが、絵を見たら小さいお子さんのいる方は、あ~、あるある!って思うかも。

  7. 表現の幅を広げ作品の完成度を上げる!水彩絵の具のグラデーションのやり方とコツ

    先日絵画教室で質問されたのですが、「夕暮れの空をオレンジから紫のグラデーションで塗ろうとしたら、なんか色が汚くなっちゃった。

  8. 絵を台無しにしかねない?子どもが水彩絵の具の黒を使うときの注意点

    前回、無彩色である白と黒って使うときに他の色とは違った注意が必要、という内容の記事を書きました子どもが不透明水彩絵の具で白と黒を使うときの使い方と注意点特に黒は使い方に注意したい色です。

  9. 初めての水彩絵の具♪年少のお子さんが水彩絵の具を上手に使うコツ

    初めて水彩絵の具を使うお子さんや年少のお子さんだけに限ったことではないですが、特に初めて水彩絵の具を使う場合は何をどうしたら上手に使えるのか分からない状態です。

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