静物画

  1. 絵がうまくなりたい!…なら、実物を見て描いてみよう

    小学校で「実物を見て描く」って言えば、外ヘ出て実際の風景を写生するって感じでしょうか。子どもたちの話を聞いていると、学校の図工で「静物」を描くことってあまりないみたいですね。絵画教室で初めて静物画を描く、って子も多いです。

  2. 子どもが自由な発想で描くには?キャンバスに描いた想像画・静物画

    絵画教室あとりえ・おーぱるの毎週クラスでは、毎年「キャンバスに描く」というテーマでじっくり描く内容に取り組んでいます。いつもの絵画教室では私の方で描くテーマを決めている場合が多いのですが、キャンバスのときは「静物画にするか?創作画にするか?」ってところから、子どもたちに決めてもらいます。

  3. 静物画の陰影を描く〜影ってどこにあるの?

    静物画を描くとき、モノの形に陰影をつけて描いたり、モノが置いてある影を描いたり…といったことで形や立体感を表すことができますが、子どもたちが静物を描く時にちょっと難しく感じるところかなと思います。

  4. 子どもが静物画を描く流れとポイント

    絵画教室あとりえ おーぱるでは、絵画の分野のカリキュラムは よく見て描く 生活の様子を描く 想像の世界を描くという、主に3つの分野に分けて取り入れています。

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